スポンサーサイト

カテゴリー: スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:-- | トラックバック(-) | コメント(-)

コッペリオン見た!感想

カテゴリー: 未分類

コッペリオン(アニメ)をまとめ見した。

一言でいうと、クソすぎて原作が気になる作品。

最初はよくわからなかったが、「外国からも持ち込まれる高レベル廃棄物」らへんで原発事故だろうなーと察しがついた。

話全般にいえることだが、ご都合主義と崩壊した設定、ストーリー、雑な描写。原作もこんなぶっ飛んだ内容なんだろうか…。そう、たとえるなら彼岸島。いきあたりばったり感と、ぶっ飛びな感じは似てると思う。
そんなストーリーなのに、原発とかそんなことをはっきり言わないものだからさらにストーリーが変になる。ツッコミどころは満載で、シリアスギャク漫画だな、これは。

全体的に不満で、途中で何度見るのを辞めようかと思いながらも惰性で見てしまったんだが、最後まで報われることはなかった。クソアニメ認定できる。
登場人物もクソすぎてまったく感情移入できず、見ていてムカつくことが多かった。あおいちゃんとか、あおいちゃんとか、あおいちゃんとか。保険係のメガネは、原作や続きではもっと出番あるのかもしれんが、裏方に回りすぎて空気。

しかし、最終話、オズ姉妹の、敗北感あふれる駅での会話をきいて感じた。原作未読だが、きっと、原作はマシなんだろうな、と。

きっともう少し描写や、キャラ背景もあるがアニメ作ってるやつらが下手なんだろうな。
原子力の下りを一切説明しないのもスポンサーやテレビ局の圧力かもしれない。
つまり、原作は悲運なのかも、と。下手な制作と制約。これによって、こんなメチャクチャな作品になってしまってるのではないかと。

アニメはつまらなかったのに、原作が読みたくなる、というか、原作を信じたくなる作品でした、コッペリオン。

ところで、序盤にいた犬はどこにいったの?(笑
スポンサーサイト
2014/02/23(日) 13:30 | trackback(0) | comment(0)

ドイツ代表GK エンケ死去に関して。

カテゴリー: 未分類

ドイツ代表でハノーファー96に所属するGKロベルト・エンケが10日夕方に亡くなったことがわかった。ハノーファーのマルティン・キント会長が発表した。

当初、地元警察は事故と発表したが、その後ニーダーザクセン州警察の報道官が、エンケの遺体はハノーファーから25km北の線路上で発見されたもので、列車に飛び込んでの「自殺と見られる」と話した。

ハノーファーの関係者によると、エンケは2年前に2歳の娘を亡くしており、そのショックから精神的に立ち直れていない様子だったという。

ドイツサッカー連盟は、「ドイツチームはロベルト・エンケの死に大きなショックを受けている。ヨアキム・レーヴ監督とオリヴァー・ビアホフ・マネジャーは、『全員が衝撃を受けた。言葉にならない』と話している」との声明を発表した。

32 歳のGKは代表8キャップで、W杯南アフリカの代表候補だった。最近のW杯予選はウイルス性腹痛で欠場しており、2カ月ぶりにブンデスリーガのピッチに戻ったばかり。今月行われるチリとコートジボワールとの親善試合には招集されていないが、レーヴ監督は正GKの第一候補と話していた。
livedoorスポーツ



 ん~、残念というか、いや、残念では終わらせてはいけない話なんですけど、なんともいいがたいニュースですね。個人的に、ドイツの今の事情というのはわからないのですが、引用にもあるように、正GK第一候補であるならば戦力的にも大きな問題。ドイツへの打撃は大きいでしょうね。

 遺書などは見つかっていないようですね。記事での推測では、2歳の娘さんの死去が関係しているのでは、ということなんですが、それも2年前。2年間ずっと苦しみ続け、そして最近なんらかの発端となる衝撃的なことがあり、自殺を考えてしまったのでしょうか。

 彼の人生になにがあったのか、そしてどんな人物だったのか、どんなパフォーマンスをしていたのか、私はよく知らないでここでこのエントリーを終えますが、ただ一言、かいておきたいと思います。彼のご冥福をお祈りいたします。

 そして、最後に、エンケ氏の死去に関してのハマンのコメントを貼っておきます。

「悲しいニュースだ。2時間前に聞いた。そんなことを信じることはできなかった」

「なんて悲しいことだ。本当に良い男で、GKとしてのキャリアも約束されていた男だったのに…」

「当然、代表の選手たちにとっても大きなショックだ。彼はワールドカップでも正GKを務める可能性もあったんだ」

「もしこのような形でチームメートを失えば、全員がショックを受ける。ドイツ全体がね」

「彼は非常に良いGKだった。トルコやバルセロナでもプレーした。彼には大きな可能性があったんだ。最近数シーズンの彼は本当に素晴らしかったよ。彼はようやく正GKの座をつかんだところだったんだ。ドイツには良いGKがたくさんいるんだ。定位置取りは簡単なことじゃない」(goal.com
 

2009/11/11(水) 22:33 | trackback(1) | comment(2)

ブンデス:シャルケ‐フランクフルト

カテゴリー: 未分類

■フランクフルトとシャルケ
 一個前のエントリーに書いたとおり、ワールドユースのドイツ-カメルーンをみたあとはそのままシャルケ-フランクフルトにチャンネル変更。前半10分くらいからの視聴となりました。実況も解説も日本語ではなくまったくわからないわけですが、実況解説が意味不明というのは日本代表の試合でなれているので、関係なし。しかし、20歳のヤングドイツをみたあとだからか、やっぱりうjまく感じますね。まあ、年齢はもちろんのことですが、どちらのチームも外国人がはいっているので、当然といえば当然なんですけど。そして、クラニー久しぶりにみた気がするんですが、こんな髪型だったっけ?

 現在30分らへん。シャルケのシュミッツが目立ってますね。さっきも空振りして相手選手をけっちゃいましたし、また豪快なタックル。後半にはカードもらいそうだな。

 イメージ的には、シャルケはブンデスの強豪、フランクフルトはそこそこ地力はあるもののブンデスでは下位というイメージだったのですが、今現在フランクフルト8位ですか。意外と奮闘しているんですね。そして、ここまでフランクフルトもシャルケに押されている時間が多いものの、ちょこちょこいい展開を見せる。この試合はシャルケを応援することに決めた私としては、シャルケのほうが攻撃的でいいプレーをしていますが点を決められず、フランクフルトのカウンターに失点するという、フットボール界ではおなじみの展開になるのではないかとちょっと不安。

■ハーフタイム
 0-0のままハーフタイムにはいって、暇になっちゃったので、ちょっと関係ない話を。オリンピック、東京敗れちゃいましたね。シカゴが一番に脱落した瞬間、東京にもチャンスはあるかな、と思ったんですが、現実はそう甘くはありませんでした。といっても、私は東京反対派だったのですが、それでもテレビを見ていたらいつのまにか東京応援していて、落選になったときは一緒にがっかりしてしまったという、なんとも情けない姿をあらわにしてしまいました。って、こんな話本当にどうでもいいですね。

■アサモア
 66分くらいですかね。フリーキックからアサモアが、相手DFをしっかりと押さながらヘッドであわせて1点。ドイツというと、高さを生かしたヘディングがイメージされますが、このゴールはどちらかというと、強さとしっかりとした技術ですね。高さで勝負できない日本代表はサイド攻撃からクロスのヘディングの場合は、こういうのをお手本にしたいですね。相手の前に走りこむ、選手を抑えながら、胸などでトラップせず頭をしっかりと下げてヘディングシュート。

 70分にもアサモアの惜しいチャンスがありました。久しぶりにみたけど、このアサモアも健在ですね。もうベテランですよね、たしか。こういうベテランの健在って、見ていて頼もしいし、うれしい。おっさんたちにはもっともっと元気になってもらいたいです。

と、ここから先が寝落ち。残念ながら試合結果もわからず。でも、ブンデスは思ったより楽しかった。シャルケって地味にいい選手多かったし。

また機会があったら見よう、と決意した寝落ち後の朝
2009/10/03(土) 09:04 | trackback(0) | comment(0)

予想願望 その2

カテゴリー: 未分類

またまたしたくない予想の続きです。前回のエントリーでプレミアとセリエを適当に書いたので、リーガエスパニョーラーを。


■リーガエスパニョーラー

世界最高峰のリーグといえば近年はプレミアですが、今期はビッグネームを掻き集めたギャラクティコのせいで注目度も有名選手もリーガが上。でも、CLはやっぱりプレミア勢が快走するんでしょうけど。
リーガも、2強体制でもいいんですが、もっと他のクラブがその2強を脅かす、そんくらいのクラブが3つくらいでてくるとプレミア張りの面白さがでてくると思います。まあ、これはあくまで個人的な感性・意見によるもので、2強体制が面白いというリーガファンもいると思いますが。

話がそれましたね。要は、リーガは覇者バルサと歴史的大型補強を繰り返したレジェンド・レアルマドリー。

で、優勝は……バルサだと予想します。レアルマドリーは2位。レアルマドリーは中盤が山場でしょうね。レギュラーや出場機会を得られない選手が不満分子になるでしょうし、しかも人数も多い。つまり、派閥ができかねない。派閥がオランダ派閥、スペイン派閥のようになるか、旧体制派新体制派になるか、レギュラー・サブ派になるか、わかりませんが、こうなったときにクラブがどれだけ成績をキープできるか。冬の市場では、使われない選手たちの粛清があるでしょうし、そこまで持ち堪えられるか、うまく市場で捌けるか、です。ただ、市場のほうはさほど難しくないと思います。W杯にむけて、例年以上に選手たちは出場機会に固執するはず。

一方でバルサは基本ベースは変わらず。エトーが抜け、ズラタンがきましたが、ズラタンほどの選手ならバルサにもフィットするでしょうし、エトーだったらネーションズカップの心配が必要だが、ズラタンではその懸念がいらない。ひじょうにあの移籍条件が適正だったとは思えないが、ピッチ上ではバルサに利があるトレードになった。懸念をあげるとすれば、監督。昨季は素晴らしい結果を残すことができたものの、やはり他の欧州メガクラブの監督たちと比べるとグアルディオラは実績も経験も心許無い。勝って兜の緒を締める、ということができればいいが、もし昨季の成功で選手が舞い上がり、開幕ダッシュにライバルであるレアルマドリーが失敗したら緊張をキープできるだろうか。ここでグアルディオラの、ビッグクラブの監督としての手腕が問われる。しかし、この程度しかマイナス要因は見当たらない。

3位以下は、よく入れ替わりの激しいリーガなので難しいが、候補はバレンシア、ビジャレアルにセビリア、アトレチコといったところか。

バレンシアは今期どう転ぶか、ひじょうに興味深い。破綻寸前でビジャやシルバの放出は確定事項だと思われていたが、まさかの残留。昨季は給料未払いの問題もあったが、今期は大丈夫なのか。この経済的抑圧によって選手たちが団結するか、チームとして崩壊するかが分かれ道。しかし、バレンシアは給料に他のクラブほど選手間での差はない。しかもバレンシアを愛している主力が多いこともあって、ピッチ上では好転すると私は信じてます。

よって、期待を込めてバレンシアを3位に…。4番にはアトレチコを。選手の質は十分。着実に順位を少しずつあげてきたアトレチコ。そして、何を隠そう、私はリーガではアトレチコが一番贔屓にしているクラブ。(今期すぐにできるとは思わないが)バルサとレアルマドリーの2強の牙城を崩すべきはこのアトレティコ。アトレティコが強くならないとリーガは今以上の熱狂・繁栄はない。ファンの気質、歴史、ホームタウン(マドリーダービー)。ほら、みなさんもアトレティコを応援したくなってきたでしょ(笑)


というわけで、3位アトレティコ、4位バレンシア。



■おまけ・CL。


やはり中心はプレミア3強(アーセナルを外す4強)とバルサ、レアルマドリー。

チェルシーは今期はリーグにより優勝の可能性があり、そっちを優先してしまいそうな気がする。ユナイテッドはいい線いくけどリーグと合わせて共倒れ。となると、一番いい線いくのはリバプール。リバプールのトーナメントの勝負強さは異常。こやつらは決勝に行けると思います。今年の決勝の地は……。

そうです。ベルナベウ。今回のレアルマドリーの鬼補強はすべてこれのためでしょう。スペインのリーグタイトルをとるよりも、ベルナベウで、クリロナなどのバロンドール級の選手たちがビッグイヤーを掲げる。これが世界に、バルサ以上の存在であることをアピールする、起死回生のシナリオ。つまり、バルサがリーガをとり、レアルマドリーがCLをとる。スペイン代表も含め、欧州のフットボール界ではスペインが女神の寵愛をうけている。今期も、このままスペイン勢が、レアルマドリーがビッグイヤーを。これも予想というより希望ですね(笑)。


……また今度、機会あればましな予想をしたいですね。



最後まで読んでくださった方はクリックお願いします。
にほんブログ村 サッカーブログへにほんブログ村 サッカーへ
2009/08/15(土) 01:28 | trackback(0) | comment(0)

予想願望 その1

カテゴリー: 未分類

さあ、絶対にしたくない予想。外れるための予想なんてしたくないんですが、他のブログの方々も恒例もしくは暗黙の了解のように予想をかいたエントリーを書かれているため、私も期待を込めた予想をちらっとしたいと思います。



■プレミアシップ

世界最高峰のイングリッシュ・プレミアシップ。やはり中心は4強。そこに大型補強のマンC、若く勢いがつけば怖いスパーズが4強の牙城を崩せるのか、というシーズン。まあ昨季開幕時もそうだった気がするが。

で、優勝は期待も込めてチェルシー。中盤(年末年始や1月のネーションズカップ)できっと苦戦するだろうが、アンチェロッティがそれをどのくらい耐えられるかが最大のポイント。主力も残っているし、高齢化しつつあるチェルシーにとって、おそらく現有戦力のパフォーマンスがピークを迎えるであろうシーズンだと思う。それに、マンUを玉座から落とすのはチェルシーであってほしい。

2位はリバプール。シャビアロンソの離脱は痛いが、ユナイテッドの方が傷跡は大きい。ベニテスとしては監督としての限界にぶちあたっており、更なるグレードにあがることは厳しいのではないか。トーレスとジェラードへの依存度も俄然高く、不在時や調子が悪いときに勝ち星を逃すようでは長いシーズンを勝ちきることは難しいだろう。
3位ユナイテッド。連覇をなしとげ、実力・経験をもった好チームだが、さすがにこの市場は厳しかった。オーウェン・バレンシアでは長丁場を戦いきれないだろう。CLで早々と撤退すれば話は別だが、そんなレベルのクラブではなくかなり終盤まで残る。結果CLもリーグタイトルも逃す、という展開を予想。
これでもし逆にCLもリーグもマンUがとったりなんかしたらまじファーガソンすごい。もうどうやってもチェルシーがマンUを倒せる日がこないのでは、とすら感じちゃうかも。

4位、トッテナム。
私はそれだけ期待してるんですよ、地味にこのクラブに。若い選手たちで経験不足。さらに監督のレドナップはプレミアではお馴染みのベテランだが上位に食い込んでくるイメージのない人物。けど、期待をこめて、やってほしい。勢いさえあればかなりの結果をだせるのは昨季の中盤~終盤に証明済み。キーポイントはディフェンスで、どれだけ早くここを安定させられるかが勝負。うまくいけば、年末年始・ネーションズカップで他クラブがもたつく中、安定した成績を残せることもできる。最後はアーセナルとシティーと3つ巴でCL出場権を争うことになるだろうが、3クラブで最も守備が安定しているであろうスパーズがなんとか4位をかっさらうと信じている。

5位、シティー。まあこれくらいしないとダメでしょ、戦力的に。じゃないとラニエリ以上に、ヒューズは糞監督ね烙印を押される。予想としてはヒューズは途中解任にはならず、シーズン終了後に解任というシナリオ。

6位、アーセナル。ようやくここでアーセナル。壮絶な4位争いの末に敗れて6位フィニッシュ。大丈夫ですよ、どうせベンゲルは解任ならないし、若手の台頭によって成績残せなくても来期以降への期待でなんとかなる。ミランとは違って一度成績残せなくても選手たちは若いから糧にして成長する。2、3年後には怖い存在だろうが、その前に苦境を味わうシーズンになるだろう、という感じです。

以下略。特に昇格組は戦力もよくわからないので。でも、エバートンやサンダーランドは面白い存在ですね。大いに上位陣を困らせてやってほしい。


■セリエA

イタリアは1強が確立されている。インテルに他のクラブがどれだけ近寄れるかが見所。

優勝候補筆頭はもちろんインテル。ズラタン⇔エトーの大型トレードの影響はあるだろうが、そこは稀代の策士モウリーニョ。しっかりと最低限の結果は残し、着実に勝ち点を積み重ねていくはず。

対抗は貴婦人ユーベ。カルチョスキャンダルからゆっくりと戦力と経験を育み、今期こそ飛躍を誓う。しかし、やはりまだスクデットにはチームにパンチが足りない。昨季でいえば、バルサのメッシ、インテルのズラタン、ユナイテッドのクリロナという具合に頂点にたつクラブは突出した核が必要であるのが現在のフットボール界。ユーベの選手が一人でも、バロンドール級の選手になる“覚醒”をすればスクデットも可能、貴婦人の、そしてカルチョの復活となる。ジョビンコとか、爆発してくれないかな~

3位ローマ。私はなんだかんだ言ってデロッシがけっこう好きなんです。いや、だからどうしたっていう話ですが。

4位ミラン。期待を込めた予想としては、シーズン序盤から大いに躓き、レオナルド解任。冬の移籍でレアルマドリーの余剰戦力を買い取るなどしてシティー顔負けの大型補強を敢行。4位を勝ち取るというシナリオです。そんだけ苦戦してもなんだかんだで順位あげれるのがこのリーグの特徴のような気がする。


セリエの予想は特に難しいですね。一部のクラブを除けばみんな中小地方クラブ。森本の成長なんかのほうが興味あって、あとは順位などそれほど……。

ヴィオラがミランと最後まで争うでしょう、今後しばらく。

最後まで読んでくださった方はクリックお願いします。
にほんブログ村 サッカーブログへにほんブログ村 サッカーへ
2009/08/14(金) 23:36 | trackback(0) | comment(0)

中田氏、マナーを語る

カテゴリー: 未分類

 元サッカー日本代表の中田英寿氏(32)は現在47都道府県を回る旅の最中だが、自身の日記で人々のモラルについて語っている。

 中田氏は行く先々で勝手に写真を撮られるケースが後を絶たないのだという。中田氏は訪れた場所を自分の足で歩き、色々なものを見たいのだが、写真を撮り続けられたり騒ぐ人がいるとそうもできないのだという。<スポーツナビ



マナーに関しては、まともな人ほど理解できるものだろうから語りません。

中田英寿さん、まだ旅してたんですね。今度は都道府県巡り。ということは、福岡にも来たもしくは来るのか。

会いたい、見たい。


やっぱり一般人とはオーラが違ってすぐわかるんでしょうか。


最後まで読んでくださった方はクリックお願いします。
にほんブログ村 サッカーブログへにほんブログ村 サッカーへ
2009/08/02(日) 13:12 | trackback(0) | comment(0)

メディアに物申す

カテゴリー: 未分類

日本は4‐0でベルギーにキリンチャレンジカップ勝利したようですね。私は今回、試合見れなかったですし、レビューなんか書けないですけど(というか、試合見てもレビューはあまり書かないようにしてるんですよね。レビューなんていくらでも他の方のブログで素晴らしいのが書かれてますし、技術系の話は実際にフットボールをされてる方には勝てないので)、また日本のメディアは盛り上がったんだろうなあ、独り善がりに。

『チリは南米3位。それに圧勝!!』
そんなこと書いたら、ミーハー以下のテレビ視聴者はどう思うのか。アルゼンチンやブラジルに匹敵する力あるんだ~日本って。

ベルギー戦ではどんなテロップ(?)出したのか知りませんが、『赤い悪魔を撃破!!』とかでしょうかね。

さあさあ、もう日本のメンバーなんて紹介する必要ないでしょう。だから、これ。


GK
1スティーネン
DF
3シモン(cap)
6スウェルツ
4ベルメーレン
5ポコニョリ
14アルデルウェイレルド
MF
13ローランツ
7ハルン
17ドゥラート
FW
10マルテンス
15ムヤンジ


私が無知だからでしょうが、知りません。落ちぶれたベルギー代表だから知らないのか、ほんとうに無名選手ばかり連れてきたからなのかわかりませんが、どうせB代表レベルかオリンピック世代中心とか、そんなんじゃないんですかね。まあ、実際にプレー見てないからなんとも言えないですけど。無名でも質の高いプレーをしていたらそれでいいわけですし。コンパニーが見たかったなあ~。

テレビはマニアにウケるだけじゃなく、一般層にウケるものでなくてはならないというのはわかります。特に、日本代表を見に来てる観客、テレビの視聴者なんて、ほとんどは日本代表という言葉に引っ張られたエセ愛国心者で、フットボールについてはミーハーでライトで、未だにベッカムやロナウヂーニョが世界最高の選手だと思ってる、そんなレベルの人間のはず。

まあみんな最初はミーハーでライトなところから入ったでしょうし、私もまだまだミーハーでライトな人間ですから、それは悪いとは思いません。ただ、テレビの番組制作サイドがそれではまずい。

あまり知らないライトな視聴者にも受け入れられなければならないからって、制作サイドがライトになってどうするのでしょうか。

ライト層にわかるように話をしなければならない。だからといって、ライト層になってどうするんだ、と。

教師が子供を理解しよう、伝えようとするとき、子供の視点、考え方で接するのは有効かもしれませんが、同じ子供になってしまっては、子供に伝えたいことも、教師という立場すらも放棄したことになってしまうのではないでしょうか。
わかりづらい例えを出しましたが、つまりは、メディアがメディアの役割を放棄し、盲目になっている、(盛り上げるために)盲目のふりをしている、ということ。そんなんだから、ライト層はテレビに騙されたと詐欺にあったように邪険するようになり、それを看破するヘビー層はメディアを端(はな)から見限る。結局、誰のための、誰に向けての番組なのかわからない代物になっている。あ、これが狙いか。野球で試聴率とれないのにフットボールで数字とるのはけしからん!ってやつ。

日本のフットボールの発展を妨げているもの、足を引っ張っているもの。それは(協会と)メディアだと、私は確信している。


最後まで読んでくださった方はクリックお願いします。
にほんブログ村 サッカーブログへにほんブログ村 サッカーへ
2009/06/01(月) 00:23 | trackback(0) | comment(2)

募金、投票、ドメネク

カテゴリー: 未分類

 しかし現時点で断トツなのは、フランス代表のレイモン・ドメネク監督。“辞めてもらいたい”に353人が2万8136ユーロの寄付を申し出た。ドメネク監督といえば、ユーロ2008グループリーグで敗退したあと解任も取り沙汰されたが、ネックのひとつには、2010年まで残った契約に対して莫大な違約金を払わなければならない事情もあった。これについては、ドメネク監督に代表入りを拒まれ続けているルドビック・ジュリ(当時ASローマ、現パリ・サンジェルマン)がスポーツ報道番組「Info Sport」に生出演した際、「募金が必要なら真っ先に出すよ」と冗談半分で話していた。

 ドメネク監督のほかに不人気の上位には、リヨンのオラス会長、インテルのマテラッツィ、マルセイユのシセ、マンチェスター・ユナイテッドのクリスティアーノ・ロナウドなどが挙がっている。(livedoorスポーツ)


 フランス人、もっとまともにお金を費やそうとは思わないんですかね。選手獲得のための募金ならまだわかるんですが、ただの人気投票などでお金を払うとは……。そのお金はどこに消えていくんでしょうか。

 ドメネクですが、ぶっちゃけ私もあまり好きじゃないです。今まで、私のブログを読んでくれている方ならわかるかと思いますが。

 オラス会長はなんで不人気なんでしょうね?リーグアンにはあまり興味や知識がないのでわかりませんが、けっこう傲慢な人なんでしょうか。野望がある人で、監督はちょこちょこ交代しているものの、リヨンをスーパークラブにしている、敏腕なオーナーというイメージなんですが。ドメネクに匹敵するくらいの「悪役」なんでしょうか。それとも、成功している、強すぎるリヨンに対するリヨン以外のクラブのファンからの妬みとか怨みからくるものなんでしょうか。フランス事情に詳しい人がいたらぜひ、教えていただきたいですね。よろしくお願いします。

 インテルのマテラッツィは間違いなく悪役ですよね。ジダンの頭突き事件もありましたし、世界中からあれでさらに敵を増やしましたが、ジダンの母国フランスでは特にすさまじい憎悪の対象になったことでしょう。シセは……なんとなくわかる気がします。こんなに嫌われているとは思いませんでしたが。

 そして、意外だったのがクリロナです。なんででしょうか。たしかに前からバッドボーイズの一人ではりましたよね。そういう、素行が問題なのか、それとも最近のレアル・マドリー移籍願望問題で、フランス人はそれをクリロナのわがままだと冷静に判断しているのか。

 まあ、私がこれ、誰か一人に投票できるとしたら。誰にしますかね……。アブラモビッチさん?エトー?川淵元キャプテン(もうやめてますけどね。)?、ブラッター会長?

 ひじょうに悩むところですね。けど、有力候補はセルジオ越後、角沢アナ、松木安太郎ですかね。ん~、僅差で角澤アナで、ファイナルアンサー。
 読んでくださった方はクリックお願いします。
人気blogランキングへ
FC2blogランキングへe_02.gif
2008/07/30(水) 23:17 | trackback(0) | comment(2)

FIFA100 5.アルフレッド・デ・ステファノ

カテゴリー: 未分類

3ヶ国(アルゼンチン、コロンビア、スペイン)の代表経験があり、バロンドールを2度受賞した。愛称は『ブロンドの矢』。 UEFAチャンピオンズカップ5連覇を達成したレアル・マドリード黄金時代のエースとして活躍。レアル・マドリード在籍時には565試合に出場し、通算466ゴール。また生涯では1127試合、818得点という記録を打ち立てた。(wikipedia


 もう、みなさん、おわかりですかね?
 そう、伝説の存在となっている、アルフレッド・ディ・ステファノです。それにしても、昔はすごいですね。アルゼンチン、コロンビア、スペインの3か国での代表経験があるんですから。

 伝説の男、デステファノ。彼はスペイン・レアルマドリードの伝説の創世者の一人、といえるんじゃないでしょうか。  UEFAチャンピオンズカップ5連覇、バロンドール2回獲得、5回の得点王、8回のリーグ制覇、レアル・マドリード在籍時565試合に出場、466ゴール。偉大以外の言葉以外、なんと表現していいのかわかりません。

 レアルマドリーに移籍した際、レアルマドリーとバルサをどちらもデステファノのパス(保有権)をもっていたそうです。で、一年目はレアルマドリーで戦うことになったらしいのですが、その開幕戦・デビュー戦がエル・クラシコ。宿敵バルセロナ相手に4得点を奪い、天文学的な額でデステファノのバルサのもつ保有権を買い取り、レアル・マドリーの選手としてパスを独占することになったらしいです。

 結果として、これだけのタイトルとゴールをもたらしてくれたわけですから、これは成功だったんでしょうね。ちなみに、このデステファノを天文学的な額で買い取ったのは当時の会長である、サンチャゴ・ベルナベウ。やはり、この時代の強さ、黄金期、伝説が人々に強烈な思いを起こさせているのは間違いないでしょう。

 プスカシュがいて、デステファノがいる、レアルマドリー。ラディスラオ・クバラのバルセロナ。この2クラブの伝統、因縁はこの時代の前からもずっとありますが、この時代、世界最高峰のレベルを実現し、激闘を演じていたこの2クラブがその長く輝かしい伝説に箔をつけているのは間違いないでしょう。

 最後に、wikipedia で紹介されている、ディエゴ・マラドーナの言葉です。

「私がペレより良い選手であったかどうかはわからない、しかしディ・ステファノがペレより良かったことは疑いようがない」(wikipedia

2008/07/26(土) 00:07 | trackback(0) | comment(0)

お知らせ

カテゴリー: 未分類

 こんにちは。正月モードから少しずつ通常の生活に戻っている方も多いと思われます、今日このごろ。これまで、当ブログ「FBN」はフットボールニュースをもってきて、それに関して自分がコメントを書く、フットボールのみのブログということで運営してきていたわけですが、もうちょっと個人的なこととか、日記的なこととかをプラスして書いていきたいと思います。フットボール中心であることには変わりないと思いますが。

 ということで、ブログの主旨の若干変更とともに、ブログ名も変更いたしました。新ブログ名は

「FBN +α」

です。ほとんどかわっていないですが、今後ともよろしくお願いします。
2008/01/06(日) 16:22 | trackback(0) | comment(0)

ファンって何だ!?応援って何だ!?

カテゴリー: 未分類

「試合の雰囲気はあまりよくなかった。まるで葬式みたいだった。我々にはファンの後押しが必要だったんだ。ここ最近で一番静かな試合だったし、選手たちも試合に入りきれなかったようだ。我々が数多くタイトルを獲得していた当時も、今日のように観客がエンターテインメントを求めてスタジアムに来ていたケースも多かった。しかし、試合展開によっては、選手たちにはサポーターの後押しが必要なんだ。しかし、今日はそんな雰囲気ではなかった」(livedoor スポーツ)

※このエントリーはマンUの監督であるアレックス・ファーガソンに関する文章を書いています。不快になられる恐れのある方は読まれない方がいいかもしれません。

 この試合、テレビでも見てないし、ましてやスタジアム観戦したわけでもない。ネットで大好きなフットボールに関する情報を探していて、たまたま見つけただけの記事にすぎません。でも、とても気になる記事でした。

 だって、おかしくないですか?ファンって、批判されるためにスタジアムに来ているんでしょうか。もちろん、観戦において最低限のマナーやルールはある。暴動を起こす人、フットボールを見ずにただ騒ぎ立てる人など、ファンとは言えないような人たちもいます。けど、ファンが、ここまで批判される必要があるんでしょうか。

 試合は選手をはじめ、監督やコーチ、審判、地元スタッフがつくるものです。そして、理想はそれにファンも一緒につくっていくということ。けど、それを強要するものではないと思います。最初はどんなチームでも選手でも、最初からファンなんていません。必死に練習して、いいパフォーマンスを見せたり、結果をだすことで人々を惹きつけてきたはずです。だから、人々が何にひきつけられているのかによって、そのクラブの特色というものもでてくるはずです。マンUのファンがどのような目的でスタジアムに来ているのかわかりませんが、きっと、「強いユナイテッドを見に」「街の誇りを見に」「勇敢な選手たちと一緒に戦いに」とか、そういう目的だと思います。この試合に関して、ファーガソンが率いるマンUはファンを惹きつけるような、そんな試合やパフォーマンスをできなかった。それなのに一方的に自分たちに歓声をあげろというのは無理じゃないですか?

 ただ偏に歓声をあげることが応援じゃないと私は思います。スタジアムで観戦する人はもちろん、テレビの前で手を握りしめて戦う人も、職場でそわそわしながら隠れてネットで試合のスコアを確認する人も、応援している”ファン”だと思いますし、その応援とはその対象(選手・チーム・クラブ)のことを思って行っている行動だと思います。ブログで自分の好きなクラブに関して書くことも応援だし、納得のいかない試合展開のときに無言で抗議するのも応援だと私は思うわけです。

 ただ、ファーガソンはそうは思わないようですね。最近、ファーガソンはコメントを多く出しているようですが、経験豊富な老将を、私があまり好きになれない原因はこういうコメントからきているのかもしれません。 
2008/01/03(木) 01:04 | trackback(0) | comment(2)

番外編:FC2ブログって

カテゴリー: 未分類

いつもはフットボールに関するニュース等を扱っているんですが、今回は番外編。今私が使っているFC2ブログについて書きたいと思います。フットボールに関する記事ではございませんので、予めご注意ください。

FC2ブログ

ディスク容量が怒涛の1GBの無料ブログレンタルです。
初心者でも簡単にブログを作ることができ、携帯からの投稿も可能です。

read more...
2007/10/22(月) 21:37 | trackback(0) | comment(0)

バロンドールはカカー?

カテゴリー: 未分類

「私はバロンドールが6~8人で争われると思っている。ただ、クラブが収めた成功、選手のクオリティ、フェアプレーの精神を考えると、私はカカーを選ぶ」(Goal.com)

read more...
2007/09/11(火) 19:43 | trackback(0) | comment(0)

今季の主役はカンナバーロ?

カテゴリー: 未分類

 最も高いレベルでプレーし続ける現役選手を対象に、モナコの海岸通りにその名選手の足形を残し、“殿堂”に相当する“チャンピオンズ・プロムナード”をつくろうという趣旨で生まれたのがこの“ゴールデンフット賞”で、過去にはロナウドも受賞している、また、ディ・ステファノ、ヘント、プラティニ、マラドーナ…といった過去の名選手の足形も残されている。注目すべきは、バロンドール賞、FIFA年間最優秀選手賞、FIFPro(国際プロサッカー選手協会連盟)年間最優秀選手賞、と2006年度の個人賞を総なめにしたカンナバーロが新たな栄誉を手にすることができるかといったところだろう。(livedoor スポーツ)

read more...
2007/05/18(金) 02:20 | trackback(0) | comment(0)

バロシュ問題 判決下る

カテゴリー: 未分類

 LFP(フランス・プロサッカーリーグ)は現現地時間3日(以下現地時間)、試合中に問題的な行為を働いたとして、リヨンに所属するチェコ代表FWミラン・バロシュに対し3試合の出場停止処分を科した。ロイター通信が報じている。

 バロシュは先月18日に行なわれた国内リーグのレンヌ戦で、同クラブのカメルーン人MFエムビア・エトゥンディの前で鼻をつまみ、手で仰ぐようなジェスチャーをした。きつい臭いを払うような仕草にも見えたため、エムビア・エトゥンディは「人種差別的行為」としてバロシュの行為を非難。一方のバロシュはそのような意図はないと発言しており、LFP側も同選手の行為は人種差別的なものではなかったとの結論を下している。(Yahoo! スポーツ

read more...
2007/05/05(土) 01:26 | trackback(0) | comment(0)

いつのまにか、エール・ディビジは

カテゴリー: 未分類

 同じロッテルダムのスタディオン・フェイエノールト(通称“デ・カウプ”)に会場を移してほしい、とAZが要求したという話も流れたが、それは無理な話。最終節は公正を期すため同じ日の同じ時間にキックオフされる。この日、スタディオン・フェイエノールトでは、フェイエノールト対ヘーレンフェーンというこれも5位の座(プレーオフ進出権)をかけた、隠れたビッグゲームがあるのだ。
 国内外からも多くの関心を集めるAZの活躍。そのせっかくの晴れ舞台になりそうな日の試合が、あまりに小さなサッカー場という寂しさ。だがAZ関係者は「われわれもつい最近までは非常に控えめなスタジアムで戦っていた」と言う。(スポーツナビ

read more...
2007/04/30(月) 02:10 | trackback(0) | comment(2)

いい反応のメディア バロシュ問題

カテゴリー: 未分類

 リヨンのバロシュが18日のレンヌ戦で、相手のカメルーン人DFエムビアの執拗なマークに苛立ち、鼻をつまみながらもう一方の手で空気をあおぐ「人種差別的なジェスチャー」をした件で、プロサッカー連盟(LFP)は19日、26日の規律委員会でバロシュに対する処罰の是非を討議すると発表した。(中略)
 レキップ紙によると、この「事件」については、バロシュの母国チェコでも大きく報じられた。チェコの主要紙「Dnes」は「鼻をつまめ。バロシュはにおう」との見出しを掲げ、「ジェスチャーに人種差別的な意図はなかったとするバロシュの言い分はばかげている」と厳しく非難した。別の日刊紙「Blesk」は、「バロシュはかつて王者だった。それがいまや人種差別主義の愚か者、三流の選手になりさがった」とこきおろしている。(livedoor スポーツ

read more...
2007/04/25(水) 01:08 | trackback(0) | comment(0)

リヨン 6連覇へ!!

カテゴリー: 未分類

 リヨンが第32節(15日)でスダンを1-0で下した。これで勝ち点を69ポイントに伸ばし、6シーズン連続のリーグ優勝に王手をかけた。
 リヨンは18日のレンヌ戦(未消化の第30節)に勝てば、残り6試合に全敗しても、2位のトゥールーズ(勝ち点52ポイント)が全勝した場合を上回る。(livedoor スポーツ

read more...
2007/04/16(月) 09:55 | trackback(0) | comment(0)

バイエルンという「玉座」

カテゴリー: 未分類

 サッカーのドイツ1部リーグ、バイエルン・ミュンヘンのヒッツフェルト監督は4日、今季限りでの退任を表明した。
 不振で解任されたマガト前監督の後を受け、1月31日に古巣に復帰。最近のリーグ戦4試合で3勝を挙げ、チームは復調したが「気持ちは決まった。監督にとどまるつもりはない」と語った。テレビ解説者に再び転身する意向。 (スポニチAnnex

 読んでくださった方はクリックお願いします。
人気blogランキングへ
FC2blogランキングへe_02.gif
2007/03/07(水) 12:39 | trackback(0) | comment(0)

ザ・ベスト10

カテゴリー: 未分類

ロナウジーニョ(26=バルセロナ)が“ベストプレイヤー”10人を挙げている。ACミラン移籍を根強く報道するコリエレ・デッロ・スポルト紙(5日付)の特集記事の中で、ロナウジーニョが寸評を交えてベストプレイヤーを選出している。(livedoor スポーツ

 読んでくださった方はクリックお願いします。
人気blogランキングへ
FC2blogランキングへe_02.gif
read more...
2007/03/07(水) 01:31 | trackback(0) | comment(2)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。