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いざ、関西へ! その4

カテゴリー: 日記

 で、さっそく大阪着いたので、「18番」(じゅうばちばん、と読むのでしょうか。オハコ、とか?)という、携帯でちゃちゃっと調べて有名らしいそのお店にたこやきを食べにいこうとしました。あちこちのコンビニで、ここに行きたいのですが……と聞いてみました。さきほどのキヨスクのトラウマがあったので、ビクビクしながら。でも、コンビニのおっちゃんやお姉さんはやさしかったです。大阪ってエエとこやな、うん。

 とまあ、このあと、もう一件新大阪での用事を済ませて梅田にいったわけですが、これまた迷う迷う。まず、駅がいくつあるんだっていう問題。地図をメモしていったんですが、駅がいっぱいありすぎます。梅田駅ってどれやねん、っていう。阪急線だとか阪神線だとか南海線だとかいろいろ書いてあるし、御堂筋ってどこ!?みたいな。というか、読み方自体、わからなかったし。「おどうすじ?ってどこですか?」ってきいて笑われたし。

 地図がほしいですよね、街に。神戸は、三宮周辺しか歩いてないんで単純な比較はできないんですが、三宮、新大阪、梅田の3箇所では三宮はあちこちに地図をおいてくれていたんで、めちゃくちゃ歩きやすかったです。反対に、新大阪、梅田はわけわからなくてあちこち迷って、泊まるところについたころには疲労困憊。何時間歩いたんだ、今日って感じでした。梅田だけで2,3時間はさまよってましたし。万歩計をつけていたらとんでもないことになっていたんじゃないのか……。

とまあ、こんな感じで関西初日を終えたわけです。やっぱり福岡とは雰囲気も町並みも違って、楽しかったけど、正直それ以上に疲れました。

2日目。駅名忘れましたが、ちょっと用事で移動。近くに歴史博物館があるらしいとのことで、足を伸ばしてみました。でも……閉館日。

外にでると、天守閣が遠めに見えるじゃありませんか。こりゃあ、大阪城、いくっきゃないと思い動き始めましたが、今度は雨。近くにコンビニが見えなかったので駅前まで戻ってビニール傘を買いましたが、もう大阪城方向に再び歩き出す気力はなく、断念。


3日目。夜行バスまで暇。観光三昧といきたいところですが、残念ながらお金がない。

梅田周辺で怠惰な時間を過ごしました。

その中で、大阪人が崇拝するアイドル、ビリケン様に遭遇。
090422_164813.jpg


これがアイドル?がんばってひいきめに評価してもせいぜい『ブサイクかわいい』。とてもとても、立ち止まって足の裏を掻いてあげようとは思えませんでした。

あと、街を夜歩いていると、クリスマスでもないのにイルミネーションが。
090422_210737.jpg


さらに、よく歩道にあるこのポール。
090422_210720.jpg
見た目も福岡にあるのと変わらないんですが、触ってびっくりしました。

曲がるくらい柔らかい。福岡のやつは固いんですよね。けど、大阪のは柔らか
い。これは子供が自転車乗っててぶつかっても固いやつよりかはマシかも。

大阪は面白かったですが、やっぱり疲れました。もちろん住めば都、慣れもあるとは思いますが、福岡がどれほど生活しやすいのかを感じた3日間でもありました。あと、今度はもっと観光っぽく行きたいですね。

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2009/04/25(土) 17:12 | trackback(0) | comment(0)

いざ、関西へ! その3

カテゴリー: 日記

 関西へちょっと所用で旅立っていた私。今回はその旅を紹介するエントリーです。

 さて、中華街に行ったあと、関帝廟を諦めた私は神戸の用事をすませ、JRで三宮から新大阪へ。JR九州とはこっちのJR(西日本?)は雰囲気違いました。驚いたのは、シートの裏側に、バスでいう補助席みたいなのが内蔵されていて、それをお客さんが平然とおろして使うこと。こんな補助席みたいなのがあること自体、(たぶん)JR九州にはないサービスで、ほんとびっくりしましたね。

 で、新大阪に降り立つ。3階の改札を抜ける。ネットの地図を印刷してもっていたんですが、外にでてびっくり。3階なのに、平然と駐車場(?、ロータリー?)があって、すぐ横には大きな幹線道路のようなものも走っている。「ここ、1階?」みたいな感じで一回中に入って、3階であることを確かめる。大阪ってすげえ……。街が何階層にもわかれてあるのか、という感じ。で、地図見てもどっちにいっていいかわからなかったので、3階のキヨスクのおばちゃんに地図を見せてきいてみると、冷たくあしらわれました。

「大阪って怖い!!!」

近くにあるモニュメント(↓のやつ)のところで、3分くらいすねてから、行動開始。とりあえず、歩きまくってやっと正しい道を見つけました。
090420_165434.jpg
ちなみに、右後ろに映っているのが関西の怖さを教えてくれたキヨスク。このモニュメント、何なんでしょうね。なんとなく、大阪だし、豊臣秀吉がこんなのもっていたような……。答え知りたい人は、実際はなんなのかわからないので、関西の知り合いにきくか、ネットでがんばって検索して下さい(苦笑)

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2009/04/23(木) 18:19 | trackback(0) | comment(0)

いざ、関西へ! その2

カテゴリー: 日記

用事で関西にいった私ですが、いかんせん暇な時間が多い。

で、その関西での日々を簡単に書いておきたいと思います。まずは神戸です。朝に神戸に着き、とりあえず散策。生田神社にいきました。生田神社外観

生田神社本殿


日本人じゃない、どこかアジア系の若い人々がけっこういましたね。卒業旅行のような類でしょうか。
で、さらに時間があったので南京街(中華街)へ。
長安モン
南京街を一通り歩き終わるとあちこちの人に尋ねて関帝廟へ向かいます。関羽を祭った寺(?)のようです。関羽だから、中華街に近いのかと思っていたら想像以上に遠い。結局、徒歩で行くには遠すぎて諦めました。
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2009/04/23(木) 17:52 | trackback(0) | comment(0)

関西~~↓↓↓

カテゴリー: 日記

なぜか体調が悪い。用事がうまくいってないせいか、土曜の夜からまとまった時間寝てないせいか、重い荷物をもっての歩き疲れなのか、コンクリートジャングル遭難による鬱なのか、一日3度のマックのせいか、十時間マックのコーヒーおかわりでカフェイン中毒なのか。

鎮痛剤にもカフェインたいてい入ってるから飲むの怖いなあ。

大阪の人、ガラ悪くて怖いし(もちろん、優しい人もたくさんいますが。特に新大阪、梅田、難波は避けたい)。

まだ北九州のほうが平和な気がする。

意外と福岡恋しいっすね。

これがいわゆるホームシックというやつでしょうか。

いや、違う。本拠地のないこの生活に疲れただけだ、と自分に言い聞かせる。

あと、一日…。あと一日やり過ごせば、あとは夜行バスで朝に福岡帰りついて、さらにその日の夜には重い荷物を自分の部屋に投げてベッドで眠れる。

木曜の夜まで、なんとかこの体調不良よ持ち堪えてくれ。

意外と人間の体って頑丈だから大丈夫だろ、うん

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2009/04/21(火) 19:33 | trackback(0) | comment(0)

いざ、関西へ! その1

カテゴリー: 日記

前のエントリーでかいたように、私は関西へちょっと用事でいくわけですが、初の夜行バスということでかなりテンション↑↑です。きっと関西についたらよくテレビとかでみる、挙動不審な田舎者丸出しになるんでしょう。

大阪で挙動不審な田舎者がいたら私なので、みんな温かく見守ってください(苦笑)

でも、意外とたくさんいるんですね、乗る人……。バスいっぱいいっぱいになりそうな勢いです。

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2009/04/19(日) 21:46 | trackback(0) | comment(0)

中学の修学旅行以来の

カテゴリー: 日記

関西に3日間ほど、出かけてきます。長旅なんて人生をふりかえっても小中高の修学旅行ぐらい…なんという人生。

という嘆きはおいといて、関西に用事があるものの、その用事も3日間拘束されるが時間的には少しだけなので暇暇な時間ばかり。

金銭的余裕もないのであんまり遊びにもいけないのですが。

ということで、来週の前半に神戸・大阪にいくものの、知識も何もない私。(あまり金のかからない場所で)ここ観たがいいよ~ってとこご存じの方がいたら、ご教授頂けると助かります。

とりあえず、無難そうなスポットを探し回ってみようかと思います。

んで、余裕あったらブログ更新しますね。結局、マックでずっと時間潰してるのかもしれませんが(汗)

スタジアム見学とかってできるんだろうか……。
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2009/04/18(土) 15:57 | trackback(0) | comment(0)

ウイイレ下手っぴ

カテゴリー: 日記

私はフットボール好きで海外の試合も見ますが、部活などで本格的にプレーした経験者でもなければ、知識はウイイレばかりというウイイレ信者でもありません。友人の家でたまにウイイレやることはあっても、それだけ。むしろ、上記のウイイレ信者に対して、内心、『海外の試合見てから欧州フットボール語れや』と思っていました。

そんな私もウイイレ2009(メッシがジャケットの、PS2のやつ)を購入し、ウイイレデビュー。

しかし、まだまだテクニックが足りないのか知識が足りないのか、なかなかうまくいきません。

COM相手でもスタンダードレベル、試合時間5分で1-0で勝ったりたまに負けたり、あとはスコアレスで引き分けばかり。スタンダードレベル試合時間10分では、3,4点とられての敗戦ばかり。同じスタンダードレベルでも、試合時間の設定が違うと難易度も変わるものなんでしょうか。

 あと、どうしても私はPSのぐりぐりスティックがうまく扱えないんですよね。なので、専ら十字キーです。

 クロスも、コツがわからないため、現実日本代表のように狙いもなくただクロスを上げ続け、相手に跳ね返され続けます。ショートパス、スペースへのパス、ワンツーばかりで攻めて、なんとかディフェンダーを超えても相手GKが前進してきて、ボールに飛びつかれるかシュートコース塞がれてしまってシュートしても弾かれる・・・…。得点パターンが確立できていないから、点を安定してとれずに勝ち点を伸ばせない、という状況。

 ウイイレプレーヤーの方、いらっしゃったらアドバイスしてくれると助かります。

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2009/04/18(土) 12:23 | trackback(0) | comment(0)

チェルシー次期監督と、オシムと岡ちゃん

カテゴリー: プレミアシップ

ウエストハムがまさかこの時期にこんなポジションにいるとは。シーズン序盤は降格有力候補だったのに。

監督として経験と実績、そして評価を手に入れた魔術師ゾラ。選手時代から私のリスペクトな選手だったので、監督として今の活躍もうれしいですね。

さて、話を変えて、チェルシー。ヒディングが今季限りで続投はないと会長が発言。モウリーニョ時代に築かれたチームの規律、勝者のメンタリティーが薄れていく中、それを喚起させたヒディングの手腕はさすがというか、見事というか。チェルシーファンはみな、ヒディングの続投を望んでいると思うんですけどね。で、じゃあ後任は誰になるのか、が次の争点になるわけです。モウリーニョの再任もないと会長が発言してますが、いったい誰を引っ張ってくるんでしょう。現在フリーのマンチーニ、ミランで苦境のアンチェロッティが濃厚なラインでしょうかね。アブラモビッチコネクションで、また無名のイスラエル人がプレミアシップに降臨する恐れもありますが。

で、アンチェロッティもマンチーニも名も実績もたしかに素晴らしいんですが、うまくいっているヒディングの後任となると、霞んでしまうような気がします。オシムの後の岡ちゃんのように。というか、チェルシーで今のヒディングを超える指揮をとれる人物、比肩しうる人物って、元チェルシー監督のモウリーニョしかいないのでは。あとはカペッロ、リッピとか。

ということで、現在の実績も伴う超大物、大御所級じゃないともう駄目なわけですよ、チームの純粋な成長という面では。

オシムが倒れたあと、岡ちゃんに(ファンから)求められたものは明らかにオシムのそれとは違いますよね。オシムにはこれからの日本のサッカー、10年20年、いやそれ以上、日本のサッカーの礎を創ること、少なくともその方向性を示すこと、それがオシムに求めたものだと思います。これをしめすキーワードが『日本代表の日本化』。

一方で岡ちゃんは、こんな状況で就任してくれてありがとう、とりあえず『つなぎ』の監督として、W杯には出て日本が恥をかかない程度に結果を残してくれ、というところでしょう。キーワードでいうと、『オシム流ではなく俺流』『世界を驚かす』『W杯3位以内』。オシムが今後を見据えた長期的で壮大な目的だったのに対し、岡田監督は短期的で目先の、しかも結果(数字)で評価されうる目標。

話がそれましたが、これなんです。偉大な監督の後任は難しく、能力が前任者に劣ると思われる場合。純粋なチームの成長ではなく、別の目的、目標で戦わねば選手もファンも『前任者がよかった、オシムが、ヒディングがいてくれたら…』と永遠に言われ続けるでしょう。

そういう意味でいえば、マンチーニもアンチェロッティも厳しい状況に置かれることになると思います。

さて、ここで出て来るのが、冒頭のジャンフランコ・ゾラ。彼は前述の監督たちとは経験も名声もかけ離れています。でも、彼にしかないものもある。チェルシーにとって、アイドルであるということ。外様の実力者を招聘するのではなく、普代の新進気鋭を招聘する。

ゾラに、ブルースのミスター(監督)になってほしい。魔術師に夢をみても、そしてその夢を託していいのでは。

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2009/04/15(水) 14:26 | trackback(0) | comment(0)

アーセナルはビジャレアルと引き分け

カテゴリー: CL

ドローだったみたいですね。この試合見れなかったのですが、セナが大活躍だったようですね。

ユーロ優勝に多大な貢献をしたスペイン代表セナの素晴らしさは今さら語る必要ないでしょうが、ほんとにいい選手ですよね。私の好きなタイプの選手です。

さて、今回はビジャレアルに関して。

数年前まではセカンダにいたクラブとは思えませんよね。ホッフェンハイムのように、昇格と同時に首位争いというブレイクするような派手さはありませんでしたが、着実に、そして急速に力をつけてきたクラブです。この中長期的ヴィジョンで強化をできるのは偏にロイゲ会長やフロントが素晴らしいから。バレンシアとはフロントは真逆ですね。ビジャレアルのフロントは今最も成功している『チーム』だと私は思います。

実際、リケルメというイエローサブマリンのキングともいえる存在を外したときはもうビジャレアルの成長路線も終わりかと思ったのですが、いやはや、恐れいります。私が馬鹿でした。

数年前にはCL初出場といわれていたビジャレアルが、今やCL常連、そして今大会ではここまで勝ち上がっていますからね。

今後のクラブのステップはきっと、CL制覇でその名を轟かせ、リーガでバルサやレアルマドリーを退けて優勝、というものでしょう。特にリーガは圧倒的な2強に勝るのはかなりの難易度の高い目標ですが、リーガでそれができる可能性を秘めているクラブはビジャレアル以外にないでしょう。セビリア、アトレティコにはまだ荷が重い。

バレンシアが来期は大量の主力放出、そしてカンテラ中心といわれているだけに、その成績如何ではバレンシア州の期待を一身に背負うことになるかもしれません。

とにかく、常に前進し続けるクラブ、ビジャレアル。『王の村』から始まるリーガ革命、注目したいですね。

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2009/04/08(水) 14:16 | trackback(0) | comment(0)

ソウルリバー

カテゴリー: 日記

音楽面でのマイブームとして、今、スクープオンサムバディが再び熱くなってます。数日前からハイローテーションでスクープきいてます。

今回ピアノフォルテとステイオアシャインという2枚のアルバムを借りたのですが、一番お気に入りなのがこのエントリーのタイトルであるsoul river。

最近流行の名前が長ったらしいバンドのような、『大好きだ、大好きなんだ、それ以上の想いを――』という深みもひねりも何もない馬鹿丸出しな歌詞と違い、スクープは聞けばきくほど味がでるなあ、と思います。特にソウルリバーでは心の変化、決意を固めていき、サビの『you belong to me、& I belong to you』がどんどん力と想いが強く重くなっていくように感じます。同じ言葉でも、こんなに受ける心地が違うとは。前述のバンドには、『想いをもっと上手に届けたい』のなら、スクープからその術を学んでほしいですな。

アンセリウムとかも好きですね。過去の恋愛と歌詞がダブる箇所もけっこうあって、また思い入れも強くなっているんでしょう。花は飾ってなかったけど。

他にもいい歌詞の曲、アーティストを探してますので、誰かオススメあったら教えてください。

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2009/04/02(木) 07:47 | trackback(0) | comment(0)

グローリー

カテゴリー: 日記

お久し振りです。

今回のエントリーは『下北グローリーデイズ』について。正月ごろにこれに関するエントリーを書いたのですが。

前回は漫画についてで、今回はそのドラマ化されたぶんをDVDで見ました。まだ最後の巻を見ていないのですが、ちょっと感想を。

ドラマとしてはテンポもいいし、コメディの中にセクシーもあってよいのですが、やはりセクシーがエロになってきている感がありますね。で、時間等の問題で仕方ない部分もありますが、やはり原作と比べると淡泊で、原作のように心温まるほどの感情、感動は起きないですね、個人的には。

原作との違いに幻滅したくないのでずっとこのDVDを借りれずにいたのですが、時間をおいて正解だったかと。

ただ、DVDにもいい発見があって、それはヒロイン・みのりの役者さんがかわいいということ。たくさんの女優さんが出ていて、露出もハンパないですが、一番露出も少ない、正統派・清純派のみのりが最も魅力的に見える。そして、もう一人のヒロインともいえる真央(漢字これでよかったかな?)の女優さんは演技がうまいなぁと感じました。ただ、原作と比べて真央の魅力が十二分に伝わるような編成になってなくて、原作では(個人的には)最も魅力的なキャラだったため、脚本に残念ですね。

ただ、テレビドラマとしては面白いと思いますよ。まったく深い話ではなく、エロに抵抗ある人は厳しいかもしれませんが。

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2009/04/01(水) 07:47 | trackback(0) | comment(0)
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