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バルサ、レアル、インテル?それとも...。

カテゴリー: モウリーニョ

モウリーニョ氏はバルセロナ就任に近づいていると感じていた。そこで、来年はどんなチームにするのか、選手たちをどう起用していくのか、戦術面やテクニカルなプロジェクトをラポルタ会長へ提出するのも間近だったのだ。だが、バルセロナは先日のレアル・マドリー同様に、モウリーニョ氏に待つように願い出た。もしもインテルのモラッティ会長が本当にモウリーニョ氏の招聘に動くのならば、これこそがインテルが優位に立つ理由となる。モウリーニョ氏にとっては、インテルもレアルもバルサも魅力的だろう(ユヴェントスの歴史にも同氏は惹かれている)。彼は、自らを獲得してもらいたいのだ。「確信を持った唯一の選択肢」でありたいのである。(Goal.com)

インテルの監督辞任を発表し、このブログでも扱ったマンチーニですが、なんとわずか1日で辞任発言を撤回。モラッティ会長も続投を希望するようなコメントを出しています。その一方で、ガゼッタ・デッロ・スポルトをソースに、Goal.comが上記のような記事を掲載していました。
 モウリーニョ、前に報道であったように、バルサでライカールトの後任としてオファーがきていたんですね。

 前にも私がエントリーで書いたように、個人的にはモウリーニョはインテルよりかはユーべのようなクラブの監督になってほしいので、「インテルもレアルもバルサも(ユーべの伝統も)魅力的」という』文章には少し興奮を覚えますね。ただ、ユーベには監督交代の噂がないのも事実。やっぱり難しいでしょうかね。スペシャル・ワンのモウリーニョが、ずっとポルトガルの家に引きこもっているとも思えませんし。やはり次の夏の市場のときにどっかの監督に就任するというのが基本路線でしょう。

 まあ、タイトル争いの結果次第ともいえますが、現時点ではバルサとインテルの可能性が高いですかね。次はミランでしょうか。まあ、噂にもなっていないですが、バレンシアの監督だけはどうしても辞退していただきたいですね。あんな状況のクラブの監督なんて、どんなに名将であろうともかわいそうです。ソレールが辞任すればそれもまたかわるのかもしれませんが。


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2008/03/14(金) 05:35 | trackback(0) | comment(0)
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