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ダウニング、ついに移籍か?

カテゴリー: 移籍

 ミドルズブラのキース・ラムCEOは4日、トッテナムのやり方を批判し、「彼らはデミタール・ベルバトフを大金でマンチェスター・ユナイテッドに売り払ったくせに、自分たちはほかのクラブの選手に安い金額を提示して選手を動揺させている。彼らのオファーは冗談に過ぎない。うちのベストプレーヤーの一人をライバルに売るわけがないよ。スチュワートはどこにも行かない」と話していた。(livedoorスポーツ


 ファン心理からすれば、もちろんダウニングほどの選手であれば放出は断固拒否なのでしょうが、私の個人的な意見、というか、なんとなくですが、スパーズに移籍してあのメンバーの中でダウニングがどう戦うのか、見てみたいですね。

 他の記事によると、なんでも、前にミドルスブラにいた、イングランド代表dDFのウッドゲイトがダウニングの補強をスパーズに進言したとか。

 とういうか、ミドルスブラについてはほとんど情報もないんですが、ほんと、よくミドルスブラにダウニングが長い間、移籍せずに残っていたなぁ、と。ミドルスブラ出身ということで、ダウニングには金やクラブの規模と関係なく残っていたのかもしれませんが、実力や規模からいうとダウニングをよく慰留したといえるんじゃないでしょうか。早々と若手のときからビッククラブに獲られちゃうこの時代ですし。

 ベルバトフとの移籍金の話もでてますが、移籍金どうこうじゃないですよね。こういうコメントをしているのをきくと、ダウニング放出絶対拒否の姿勢というより、資金を釣り上げようとしているように感じます。まあ、ベルバトフの金もあるし、そほどスパーズにとっては問題にならないでしょう。問題は、掻っ攫いクラブであるマンチェスターシティーが触手を伸ばさないことでしょうか。(苦笑)
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2009/01/06(火) 16:55 | trackback(0) | comment(0)
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