スポンサーサイト

カテゴリー: スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:-- | トラックバック(-) | コメント(-)

シュタインズゲートー運命の選択

カテゴリー: 日記

シュタインズゲート、面白かったなー。

アニメは前からみててけっこう、というか、かなり好きだったんですが、映画版を見てみました。

かなりじわーときますね!
正直ただ何も考えずに楽しめる作品ではないですけれど、しっかり作り込まれてる感のあるストーリー。

細かくツッコミ入れようと思えばいろいろ矛盾はあるのですが、そこらへんを放置すれば、ここでこう繋がってくるのかー。こういう伏線、設定だったのか、などという発見もあり、テレビシリーズのみならず、この映画もオススメ!

でも、映画はテレビアニメの1年後の世界であり、しっかり理解してないとポカーンで終わっちゃう。なので、映画から見ようとはせず、まずはテレビアニメのほうから。

にしても、鳳凰院キョウマのウザさは何とかならんのか。最初はあのウザさでうんざりする。途中から、あれの良さを感じるけれど、あれで最初でテンションについていけず脱落する視聴者も多いんじゃなかろうか(笑

そして、紅莉栖はいいヒロイン像だよなー。いろんな作品にたくさんのヒロインいるけれど、最も魅力的なヒロインかも。

2013/12/18(水) 14:48 | trackback(0) | comment(0)

評判通りの面白さ。 弱虫ペダル

カテゴリー: 日記

『弱虫ペダル』(よわむしペダル)は、渡辺航による日本の漫画作品。秋田書店の『週刊少年チャンピオン』に2008年第12号から連載中。同社の少年チャンピオン・コミックスレーベルによる単行本が2013年12月現在31巻まで刊行されており、31巻刊行時点の累計発行部数は700万部を突破した。内容は自転車競技を題材にした本格的な少年漫画兼スポーツ漫画。
タイトルの名前の由来は、作者の渡辺航が自転車に乗る際、軽いギアで回転数をあげてクルクル回す乗り方を勝手に弱虫ペダルと名付けていてそれをタイトルにしたと作者インタビューで語っている。
2012年に舞台化、2013年10月よりテレビアニメが放送中。(wikipedia


541a8714.jpg


 面白いときいていた弱虫ペダル。アニメ化されていて、今も放送中です。見てみたところ、けっこう面白い。
 これ、自転車競技のスポ根アニメなんですが、意外と面白い。原作者が本当にロードレーサー好きなんだろうなーというのが伝わってくる作品。

 けっこうキャラもしっかりと立っていて、今のところ魅力があって面白い。自転車、ロードレーサー、競輪などなど、自転車にはめっぽう興味のなかった私でも楽しくみれているので、まだ見たことない人はちょっとチェックしておいたほうがいいかも。

 原作の漫画は29巻まで、今のところでているのかな?
 うーん、地味に長く続いている漫画だったんですねー。

 最近、マイナースポーツ系部活ものが増えてますよね。とめはね、とか、咲とか、百人一首のやつとか。この流れの発端はヒカルの碁かな?

 百人一首のやつや咲は面白さがわからず途中で断念したけど、ペダルは良さそう。

 このまま楽しんで、最後までみたい作品です。
2013/12/14(土) 12:05 | trackback(1) | comment(0)

電源乞食

カテゴリー: 日記

今日はマクドナルドでご飯。
マックは嫌いではないのですが、あまり多用したくないのも事実。
お腹、でてくるのを警戒中…。

しかししかし、営業の私はマックを使わなければならないときがたまにある…。それは、パソコンの電源確保。


内勤がたまってるとき、早く出さないといけない資料があるときなどは出先でもパソコンを開いて処理するのですが、バッテリー心もとないときもあるのです。狭い車内でパチパチ打つのも嫌だし、どうせなら飯食えて充電できて、なおかつそこでパチパチできるところへ。

となると、マクドナルドさんは便利な選択肢に。マックは我が担当エリアにたくさんありますが、行くところは電源確保できる店舗なため、だいぶ限られてきます。

そして、ここぞとばかりにPCのUSBにライトニングを繋げてiPhoneやiPadの充電もしようとしたのですが…iPad、充電していません、との表示が…。

iPhoneでGoogle先生にきいたところ、PCのUSBからの電源供給量が少なくて、ほんとちょっとずつさか充電されてない、とのことみたいですね。うーん、なんか不便。
iPadを充電するならコンセントから充電しなきゃダメなのか…。

と、本来はPCで作業するためにマックに入ったのに、いつのまにか充電が目的になり、ついつい長居ぎみになってしまうことも。いかんいかん。

もっと充電させてくれるところが増えたらいいのになー。
2013/11/29(金) 14:34 | trackback(0) | comment(0)

紅葉よりも景色よりも宴会

カテゴリー: 日記

仕事の合間に、秦野市戸川公園にちょこっといってみました。

得意先の人に、「この近くだったら、景色、観光は風の釣り橋がいいんじゃない?」と言われ、Google先生にいくと、風の吊り橋はこの戸川公園にあるらしく。

サボりになるのか、はたまた営業マンとして大事な話のネタ作りという仕事の一環なのか、それはわかりませんが、ちょっと営業車で足を伸ばしてみる。

水無川沿いをググーと登り、平日無料と書かれた駐車場に車をとめる。

おじいちゃんおばあちゃんが多く、登山、ハイキングかな?けっこう車たくさんで、バスも来てた。昼ごはんをここのレストハウスで食べていこうとしたんだご、おじいちゃんたち10人が昼からビール飲んで宴会。

なんか、すんごい田舎にきたみたい(笑

肝心の景色はというと、見れず。というのも、公園思ったより広そうで、適当に仕事中に寄って見て回れるような公園ではなく、入口の風の吊り橋だけ見て撤退。

fc2blog_20131128134253b08.jpg
fc2blog_20131128134237d73.jpg


登山ウェアのおじいちゃんおばあちゃんの中に20代のスーツ姿の私が一人混ざってるのも変だし、なにより風が冷たかったし。

ちなみに、レストハウスで食べたのは850円のカツカレー。おじいちゃんたちが宴会で盛り上がっていて、スタッフさんの手が回らない中、しっかり食べてきちゃいました。スタッフは男性ホールさん一人、奥で調理のおばちゃん一人。けど、おばちゃんは優しくええ人でした。
fc2blog_20131128134317e96.jpg


公園、丹沢を攻略!とは言えないけれど、まあ少しはこれで得意先行った時の話題として話できるかな。

しっかし、おじいちゃんたち、ほんと元気やな(笑
2013/11/28(木) 13:43 | trackback(0) | comment(0)

伝説のライブの物語

カテゴリー: 日記

1987年に熊本・阿蘇で行われた日本初のオールナイトロックフェスティバル「BEAT CHILD」を追ったドキュメンタリー。87年8月22~23日、阿蘇の野外劇場「アスペクタ」で行われたロックイベント「BEAT CHILD」に、佐野元春、BOOWY、HOUND DOG、尾崎豊、THE BLUE HEARTSら、当時の若者たちに絶大な影響を与えたロックミュージシャンたちが集結。そのステージを一目見ようと約7万2000人の観客が集まる。イベント開始とともに記録的な豪雨に見舞われ、会場は泥川化する過酷な状況にもかかわらず、約12時間におよぶイベントは中止されることなく決行された。日本の音楽史において伝説的な存在となった同フェスの模様を、26年の時を経て劇場公開。(映画.com)




200.jpg

いやー、見に行きたい!ビートチャイルド!!

私は87年生まれなんですが、その生まれる年、細かくいうと、まだ生まれる前にこんな野外フェスがあったことに驚きですね!
中には知らないアーティストさんもいるんですけど、ブルーハーツ、尾崎豊、岡村ちゃんが好きな私としては非常に気になる作品。
ボーイもベストはもってるし。

営業車を運転中、ラジオでこの作品のことを知り、上映スケジュールをすぐに調べちゃいました。

ただ…最寄りの映画館でもやっているものの、最近は引っ越し、入籍を控えていることもあってプライベートいそがしい。休日に、取引先のお偉いさんとのお付き合いも入ってるし。忙しい忙しい言うても時間は増えるわけではなく、時間は自分で作るものだとはわかっているのだが、それでもしばらくは難しそうだなー。

公私の私の部分で難しいなら、公のほうでいくか!(嘘です無理です)

本当なら、じゃあレンタルとかになったら借りてみよう、となるのだが、ラジオが言うには「版権等の問題がややこしく、テレビやDVDレンタルなどは無理。映画館でのみしかできない。」とのこと。

なんですとおおおおおお!!

なんという、プレミア感。それならば、映画館に行かねばならんではないか!なんつう嫌がらせ!!

けど、この機会しかないなら、見に行かないとだよなー。だよなーだよなー。。。

てか、そう言ってて、実はDVDレンタルされるんじゃないの??ほんとにしないのできないの??


もし一年後レンタルされてたら、FM東京へのクレーマーになるぞ、俺は(笑

てか、私、九州出身なんですけど、アスペクタっていうところ、知らない。南阿蘇って言ってたかな…今年のお盆に行ったじゃん……。今もあるのかしら。

1987年生まれとして、九州出身として、尾崎豊、岡村ちゃん、ブルーハーツ好きとして、この映画は見に行きたい!!
2013/11/02(土) 04:51 | trackback(0) | comment(0)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。